Month: 7月 2019

ゴールデンウィークは予定が変更になりまくりでした

ゴールデンウィークは、子どもも私も仕事が休みだったので、友達と遊んだり、実家に帰省をしようと思っていました。

友達と遊ぶ予定をしていた日の前日、うちの子がお腹が痛いと突然言い出しました。

幼稚園に行っていたときに、園でロタウィルスやノロウィルスが流行っていると聞いたので、もしや?と思いました。

ちょっと前に下の子はお腹が痛いと言っていて、夜に熱を出しました。

こんなことがあったので、やばいかなと思い、友達に連絡をしました。

もしかしたら、明日遊ぶのダメになるかもしれない、と。

様子を見て連絡をすることにしたのですが、もし別の予定が入りそうだったら延期にしようかと言ったら、違う日がちょうど空いていたので、その日に変更して次の日は遊ぶのをやめました。

また違う日も別の友達と遊ぶ予定だったのですが、今度は友達のところの子どもが前日から熱を出してしまい、延期に。

こんなかんじで、今年のゴールデンウィークは体調不良による予定変更が相次ぎました。キレイモ 学割 月額制

若い人の寺離れが進む中、寺の生き残り作戦とは。

若者を中心に寺離れが進んでいるといいます。地域に開かれた場所、親しみやすい場所にと寺の改革が各地で始まっています。

今は檀家さんも減ってきていて、寺の経営が大変なのだそうです。檀家さんが減っていたら、参拝客を増やさなくてはならないのだそうです。たくさんの人に来て欲しいと新たな取り組みをしているようです。

新潟県佐渡市の長谷寺では、境内に大きなウサギ観音をつくりました。夜になると目が赤く光るのだそうです。元々140匹のウサギを飼っていたそうで、ウサギ寺と呼ばれ親しまれていたそうです。たくさんの参拝客がきてくれることを願っているとのことです。

福岡市の光専寺は、数年前からダンスのエクササイズ講座を開いているそうです。ミラーボールやプラネタリウムなどを寺に作って若者が集いやすい場所を提供している寺もあるそうですし、インスタ映えするの金色の観音様を作った寺もあるそうです。京都や奈良では電力会社を作ったというニュースもありました。色々な工夫をしているのですね。寺の生き残りも大変です。http://www.artamble.com/